冬の終わりと言う感じですが、冬の釣りと言えば穴釣り。
そう氷に穴を開けて釣る釣りである。
氷上の穴釣りと言うと真っ先に思いつく対象魚は、ワカサギとなる所である。
ワカサギは、サケ目キュウリウオ科の魚ですが、わたしが過去に釣ったのは一度きりです。
氷は張っていませんでしたが、とある山上湖にて仕掛けはと言うと浮きに小さな針を付け、餌はミミズかサシだったと思います。随分と前の話なので記憶が定かではありません。
日本では凍った湖の氷に穴を開けてワカサギを狙うのですが、海外ではこんな大きな魚も釣れるようです。
さて、この記事によると、中国のウルング湖で釣れた魚の様ですが、ワカサギに比べかなり大きな魚ですね。ワカサギなら大きくても15cm位でしょうが…
記事の他の写真をみると現地では、豪快にロープで釣り上げているのかも知れませんね!
2008年2月27日(水)晴れで中潮。
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